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送付状・カバーレター作成
職務経歴書と同じデザインで、送付状(添え状)やカバーレターを書けます。シンプルな4段落の構成ガイド付き。PDF は無料、登録も不要です。
見本です。自由に書き換えてください
担当者名は求人票や企業サイトで確認できることがあります。わからなければ「採用ご担当者様」で問題ありません。
本文
短い4段落が読みやすい構成です:応募の経緯、自分の強み、志望動機、結びのあいさつ。
1書き出し
2自分の強み
3志望動機
4結び
627字。ちょうどよい長さです。
1ページ · 無料 PDF
このツールでの送付状の書き方
- 職務経歴書の情報を使います。 基本情報とデザインをコピーで保存済みの職務経歴書を選ぶと、氏名、連絡先、テンプレート、フォント、色がコピーされ、送付状と職務経歴書の見た目がそろいます。
- 宛先を入力します。 会社名、部署、担当者名。担当者名がわからなければ「採用ご担当者様」で構いません。
- 短い4段落を書きます。 構成ガイドが、書き出し、自分の強み、志望動機、結びの各段落を案内します。空の段落で例文を押すと、空欄を埋めるだけの文の型が入ります。
- PDF を保存します。 ファイル名は「山田-遥-送付状.pdf」のようになります。送付状はこのブラウザに自動保存され、マイ送付状で切り替えられます。
送付状・カバーレターの基本構成
- 書き出し: 応募する職種と、自分が適任だと思う理由を一言で。紹介を受けた場合はここに書きます。
- 自分の強み: 求人の内容に合う実績を2〜3つ、数字を入れて。職務経歴書を1行ずつ繰り返すのではなく、この求人に最も関係する根拠を選びます。
- 志望動機: なぜこの会社なのか。持ち上げるより具体的に:使っている製品、対象とする市場、取り組んでいる課題など。
- 結び: お礼、面接の機会をいただきたい旨、連絡先。
A4 1枚に収めましょう。日本語なら400〜600字程度が目安です。
郵送で応募書類を送るときは、送付状を添えるのがマナーとされています。メールや応募フォームで応募する場合は不要なことも多いですが、外資系企業では英文のカバーレターを求められることがよくあります。
採用担当者からのアドバイス
- 応募先ごとに書き直す。 送付状を複製して調整しましょう。使い回しの文面はすぐにわかります。
- 求人票の言葉を使う。 職務経歴書と同じように、自分に当てはまる範囲で。
- 相手のニーズから書く。 「私は〜を探しています」より「貴社が求める〜に応えられます」のほうが伝わります。
- 声に出して読み返す。 そのうえで、会社名と担当者名を二度確認しましょう。
よくある質問
送付状ジェネレーターは無料ですか?
はい。作成、保存、PDF のダウンロードまで無料です。透かしも登録もありません。
文章を自動で書いてくれますか?
いいえ。意図的にそうしています。このツールに AI はありません。構成ガイドと例文が、あなたらしい文章を書く手助けをします。自動生成の文章は採用担当者に見分けられるものです。
送付状と職務経歴書のデザインはそろいますか?
はい。職務経歴書作成ツールで作った職務経歴書から情報をコピーすれば、テンプレート、フォント、アクセントカラー、用紙サイズ、連絡先のヘッダーが同じになります。
送付状の長さはどのくらいですか?
短い段落を3〜5つ、日本語なら400〜600字程度で、A4 1枚を超えないようにします。
採用担当者の名前がわからないときは?
求人票や企業サイトを確認しましょう。見つからなければ「採用ご担当者様」や「人事部 採用ご担当者様」で問題ありません。
送付状はどこに保存されますか?
職務経歴書と同じく、このブラウザだけに保存されます。職務経歴書作成ツールのマイ職務経歴書から書き出すバックアップには、送付状も含まれます。